下書き(未公開)
縦書き原稿用紙

ソースコード / data/guide.cjs

data/guide.cjs

// The bundled 「はじめに」 manuscript: how to use the app, kept in the switcher.// What a writer needs first comes first (how much fits, where it is kept); the// edit history, rarely needed, comes last.// [[base|reading]] marks a ruby; 'きょう|と' gives one reading per character.module.exports = [  '  はじめに',  '',  ' この原稿は使い方の説明で、書き換えられないように保護してあります。自分で書くときは、操作欄の「+ 新しい原稿」を押してください。',  '',  '【書ける量】',  ' 一つの原稿に、四百字詰めで百枚まで書けます。原稿は三十件まで作れて、「原稿を切り替える」で選びます。',  ' いまの字数は操作欄のいちばん下に、何枚目かは「先頭」と「末尾」のあいだに出ています。',  '',  '【保存】',  ' 書いたものは、このパソコンのChromeの中に自動で保存されます。外部には送られません。',  ' 拡張機能を削除すると原稿も消えるので、大切な原稿はときどき「JSON」でファイルに保存してください。',  '',  '【ファイル】',  ' 「JSON」は、本文・ふりがな・書体・編集履歴をまとめて保存します。続きを書くときや、別のパソコンへ移すときに使います。Ctrl+Sでも保存できます。',  ' 「TXT」は本文だけを、「PDF」は原稿用紙の姿のまま、A4横に一枚ずつ保存します。PDFは、印刷画面の送信先で「PDFに保存」を選びます。紙に印刷するときも、A4横に一枚ずつです。',  ' 「ファイルを開く」から、JSONとTXTを読み込めます。',  '',  '【ふりがな】',  ' 本文をなぞって選び、「ふりがなを付ける・直す」を押して読みを入れます。「[[京都|きょう|と]]」のように一字ずつ付けるときは、読みを「きょう|と」と縦線で区切ります。',  '',  '【書体】',  ' 「編集」の欄で、七つの書体から選べます。選んだ書体が入っていないパソコンでは、別の書体で表示されます。',  '',  '【探す・移る】',  ' 操作欄の検索欄(Ctrl+F)で、原稿の中の言葉を探せます。「一覧」で全ページを見渡し、「先頭」「末尾」で最初と最後のページへ移れます。',  '',  '【保護】',  ' 「保護する」を押すと、その原稿は書き換えられなくなります。「保護を解除」で元に戻ります。',  '',  '【編集履歴】',  ' 書いているあいだ、三十分ごとに自動で残ります。書いていないあいだは残りません。「今の状態を残す」を押せば、いつでも残せます。',  ' 「編集履歴・復元」で日時を選び、「この日時に戻す」を押すと、その時の原稿に戻ります。戻す前の原稿も残るので、やり直せます。履歴は一つの原稿につき四十八件までで、古いものから消えます。'].join('\n');